歯槽膿漏の歯科治療室

チタン部分入れ歯

米国マーケット大学
歯科修士課程卒業
マスターオブサイエンス
米国補綴歯科学会認定医

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
歯槽膿漏の歯科治療室
歯槽膿漏の歯科治療室
 

チタン床部分入れ歯

チタン床部分入れ歯とは

 
チタン部分入れ歯
チタン床部分入れ歯を入れたところ

部分入れ歯の基礎の金属が最も生態親和性が良いチタンで出来ているのが、チタン床入れ歯です。

部分入れ歯が軽くて薄くできるので、部分入れ歯の装着感が良く、違和感も少なくなります。

右上の写真は治療前の状態です。通常のプラスチックを使った部分入れ歯を使っていましたが、部分入れ歯の押さえになる歯の形が悪く、 部分入れ歯がまったく合っていませんでした。

 

右下の写真はチタン床部分入れ歯を入れる前の状態です。(入れた状態は一番上の写真です。)

差し歯をすべて作り変えて、バネのかかるところをしっかりさせたので、部分入れ歯で良く噛めるようになりました。また、 部分入れ歯の下の前歯の裏側にくる部分の金属を薄く出来たので、部分入れ歯の違和感も少なくなりました。

チタン部分入れ歯
チタン床部分入れ歯治療前(上)
 
チタン床部分入れ歯を入れる前(下)
ドクター天野へのご相談はこちらへ
 

Dr.天野の歯科治療室
チタン床部分入れ歯


 
天野歯科医院
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1-18-1
第10森ビル1階
03−3502−3007